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平成25年4月1日がん診療連携拠点病院に準じる病院「北海道がん診
療連携指定病院」(通称:準拠点病院)の指定が決まった。指定され
た病院は下記掲載の14施設である。指定病院が指定されて、拠点病
院が未整備の二次医療圏12圏域のうち3圏域に整備されたが、まだ
9圏域が未整備となっている。道としては、今後も空白二次医療圏に
おける整備に向け、努めていきたいとした。なお今後、これら指定さ
れた施設を通称「指定病院」と呼ばれる。
14施設:KKR札幌医療センター斗南病院・公益社団法人北海道勤労者
医療協会 勤医協中央病院・社会医療法人北楡会 札幌北楡病院・
北海道社会保険病院・医療法人彰和会 北海道消化器科病院・NTT東
日本札幌病院・市立小樽病院・市立室蘭総合病院・社会医療法人製鉄
記念室蘭病院・苫小牧市立病院・旭川赤十字病院・独立行政法人国立
病院機構 旭川医療センター・名寄市立総合病院・JA北海道厚生連遠
軽厚生病院
4月2日(火)平成25年度第1回本会常務会が開催され、報告事項
のなかで8月10・11日行われる第66回学術大会のテーマが「明日
を拓く」とする報告があった。特別講演には「歯科領域から求められ
ている生体材料(仮)」新谷明喜日本歯科大学教授、「歯科用CTの今
後(仮)」中山英二北海道医療大学教授が予定されている。また協議
事項において、平成25・26年度口腔内科分推進プログラムの研修項目
として4つの項目が協議された。項目内容は高齢者の口腔病変と定期
検診のマネジメント・睡眠時無呼吸症候群患者に対する口腔内装置の
有用性及び作製法・咽頭喉頭の機能低下への対応であった。
ライオンは新しいオーラルケアソリューションビジネスとして、4月よりオーラルケアの新コンセプトショップ「ORALYSIS(オーラリシス)」を東京駅隣接ビル内に開業する。また、マタニティ向けのオーラルケア情報発信Webサイト「マタニティ歯科相談室」も開設する。http://www.lion.co.jp/ja/company/press/2013/pdf
老化の原因の一つとして「糖化」が注目されている。身体のタンパク質に糖が結合する反応で、AGE(最終糖化生成物)という老廃物ができる。これが増えると動脈硬化や白内障だけでなく、肌のくすみやしわの原因になるといわれる。糖化を抑える抗糖化に効果的な食事方法として、森田医師は①栄養バランスが偏らない②食事(特に朝食)を抜かない③酒を飲み過ぎない、たばこも吸わない―などを挙げる。
北海道新聞 2013.4.2
「薮」「やぶ」を含む病院・医院・クリニック等を検索してみることにする。ここで便利なのは「iタウンページ」内にある「メディカルiタウン」というコーナーである。ここで「ヤブ」で検索するとふりがな検索になるようで、ヤブ医師が発見できる。ただし「はやぶさ」「矢吹」「みやぶち」「市ヶ谷分院」など「薮」とは関係ない言葉は除くこととする。
その結果、2010年4月1日現在、以下の医院が見つかった。北から南への順で並べる。
•やぶしたフラワー歯科医院(北海道旭川市:歯科、小児歯科)
•大藪医院(埼玉県鴻巣市:小児科、内科)
•やぶさき泌尿器クリニック(山梨県甲府市:性感染症外科、性感染症内科、泌尿器科)
•薮下医院(岐阜県関市:内科)
•やぶたこどもクリニック(岐阜県岐阜市藪田:小児科)
•大薮歯科医院(愛知県丹羽郡扶桑町:矯正歯科、歯科、小児歯科)
•大薮大枝診療所(京都市西京区:小児科、内科)
•やぶのクリニック(大阪市阿倍野区:外科、小児外科、神経内科、脳神経外科)
•やぶの歯科医院(大阪市住之江区:矯正歯科、歯科)
•やぶ形成外科(大阪府羽曳野市:形成外科、美容外科)
•ヤブサコイイン(堺市北区)
•ヤブ歯科診療所(大阪府岸和田市:歯科)
•薮下脳神経外科内科(大阪府阪南市:外科、循環器内科、消化器内科、神経内科、内科、脳神経外科、放射線科、リハビリテーション)
•薮田歯科(和歌山県有田郡湯浅町:歯科)
•薮内歯科医院(岡山県倉敷市:矯正歯科、歯科、歯科口腔外科、小児歯科)
•籔内小児科(岡山市中区:小児科)
•薮田耳鼻咽喉科(広島市西区:耳鼻咽喉科)
•薮本歯科医院(広島市南区:歯科)
•第二薮本歯科医院(広島県東広島市:歯科、歯科口腔外科)
•薮本歯科クリニック(広島県東広島市:矯正歯科、歯科、小児歯科)
•おおやぶクリニック(福岡県飯塚市:泌尿器科)
ずばり「ヤブ歯科診療所」が大阪府岸和田市に、「やぶ形成外科」が大阪府羽曳野市に存在する。呼ぶ方も呼ばれる方も何となく微妙な感じがするのではないかと思うが、「やぶ」だけが名称となる医者は大阪のこの二件のみである。また、「大藪」医者が埼玉・愛知・京都・福岡にいることになる。「やぶのクリニック」さんも考えようによってはかなりこわい。
医院名を変える選択肢もあったはずなのだが、あえてこの名称を選んだ勇気にはエールを送りたい。
なお、重ね重ね強調しておくが、これらの医院・クリニック・歯医者等の腕前についてはまったく言及していない。
院長談:この住所に見る限り西日本が圧倒的に多い。当方の実家も香川県です。
患者の救済に取り組む高梨滋雄弁護士が講演し、トラブルの背景として、歯科医師に対してメーカーが行う講習が中心で、大学ではインプラントに関する教育がほとんど行われてこなかった問題点などを指摘しました。
高梨滋雄弁護士は「患者側が安全な医療機関を見極める目を持つことも重要なので、そのための情報提供に努めていくことが欠かせない」と話していました。
厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所は27日、2040年までの全国の地域別将来人口推計を発表した。少子高齢化の進行で、40年には、道内は人口が前回国勢調査が行われた10年に比べ23.9%減の419万人となり、65歳以上の人口の割合(高齢化率)は4割を超えるほか、全都道府県で人口が10年の水準を下回り、全国人口は16.2%減の1億727万6千人まで落ち込む。
北海道新聞 2013.3.28