朝5時からのテニスが始まりました。さらに朝起きになります。
リハビリにだしたUSBメモリー完全に死亡しました。データの復活に時間かかります。店員さんにバックアップ2つとったら、メモリーは信じたらダメと言われました。
今月に入ってUSBメモリーが死んで48GBのデータが消失し、1週間ほどショック状態となりました。現在業者に依頼して回復待ちです。
(USBメモリーを信じてはいけません。)
ノートパソコンの電源コードが切れて今後は、パソコンが動かずです。悪いことは重なるもの。気を付けましょう。
虫歯の原因となる「ミュータンス菌」が、脳出血の発症にも関与していることを国立循環器病研究センター(大阪府)や京都府立医大、大阪大のチームが突き止め、英科学誌電子版に5日発表した。
関与しているのは、人体の止血作用を阻害する特殊なタイプのミュータンス菌。
同センターの猪原匡史(いはら・まさふみ)医長(脳卒中学)は「日常の歯磨きが重要。病原性の高い細菌を選択的に減らせれば、脳出血の新しい予防法になる可能性がある」と話した。
血液中にある血小板は、傷口などに集まって出血を止める働きがある。
チームは、血管壁のタンパク質「コラーゲン」と結合し、血小板の止血作用を妨げる特性を持つミュータンス菌に着目。
脳出血患者の唾液に含まれるこのタイプのミュータンス菌を調べたところ、血管壁のコラーゲンと結合する能力が高い菌を持つ患者ほど、脳内の出血部位が多かった。
ミュータンス菌は口の中の血管から血流に乗り、脳の血管に到達。そこでコラーゲンに結合して炎症を起こし、止血作用を妨げたり血管をもろくしたりして脳出血を引き起こすとみている。
チームによると、脳出血は脳卒中の一種で、塩分の取りすぎや生活習慣病が危険因子とされる。
1月17日(日)札幌グランドホテル本館2階にて歯科医療従事者認知症対応向上セミナーを開催した。
120人の参加者で盛況であった。演者は社団豊生会 ふらっとステーション主幹 長井巻子先生、東京都健康長寿医療センター研究員 枝広あや子先生に認知高齢者の特徴・支援体制や食支援等について講演をいただいた。
実家の両親は、花き農家(そのためフラワー歯科医院と命名)です。1月8日の北海道新聞地方版に掲載されました。道外からの就農希望者の研修施設として10年以上やっています。後継ぎがいないため研修生の受け入れをしているとのこと親不孝です。